ワインのアロマを覚える

Posted 2004/11/25 by zunko

ソムリエの野田宏子さんの本にワインのアロマとブーケのフランス語がわりと詳しく載っていたので覚えてみる。
Jasmin (ジャスミン)Narcisse (水仙)Goyave(グヮバ) Foin(刈り干し草) Sauge (セージ)Tisane(ハーブティー)Angelique (アンジェリカ)Resine(樹脂) Vanille(バニラ) Fourrure(毛皮)Encaustique(つやだしワックス)Cedre(ヒマラヤ杉)Benjoin(安息香)Chien Mouille(濡れ犬)…etc.
しかし覚えたところで、これらの香りを自分がかぎ分けることができるかどうかは大きな疑問だ。
フランスで香りのサンプルセットを買ってきとくんだった。
でもこれで次にフランスに行く目的が一つ増えた。
次に行ったら必ずワインカーブを巡ろう。国際運転免許書も取って、レンタカー借りて…
予定も金もないが、妄想は膨らむばかりだ。

4 Responses to “ワインのアロマを覚える”

  1. マユ

    このまえ、親族がフランスにきたとき
    レンタカーでロワールのカーブめぐりしてきた。
    楽しかった。
    もともと酒豪じゃないので
    相当よっぱらったけど。

  2. zunko

    すてき。
    私は相当飲めるとは思うけど、それで運転はちょっと‥
    やっぱりツアーとかじゃないと駄目ですね。

  3. まる

    次ポルトガルに行ったら、
    リスボンのでかい本屋に行って、
    リスボンのタイル博物館に行って、
    リスボンの水族館に行って、
    (海遊館を設計した人が設計した、ヨーロッパで2番めに大きな水族館らしい)
    きっこさん(仮)をアンナ(伯父の親戚のちいちゃいこ)に会わせて、
    ガンショのおじさん(ドゥロ川沿いでレストラン経営してる伯父の友達)のランチを平らげて、
    カナデイロ(伯父の両親の故郷であり今のすまい)の野山を散策して、
    高い物価に泣きながらSサイズ刺激色セール大作戦(セールの終わりにはSサイズがほいほい売れ残って夢のような値段で売っているのです)をしてきます。
    当然予定もお金もないけど。。。
    ……3月で職を失ったら夏まで短期のバイトして、伯母の夏の仕入れにくっついて行ける!!!!←縁起でもない

  4. zunko

    夏の仕入れ…いいなあ、来年の夏までにはポルトガル語が随分できるようになってる…ハズ。
    はっ、私ったら今何を!?きょろきょろ。

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