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網野史学について学ぶ

大学時代の親友が歴史学者の網野善彦氏についての講演に誘ってくれたので横浜まで聞きに行った。
神奈川大学の文化・教養講座のひとつで、演題は「日本の歴史と自由ー網野史学のこと」
演者は網野氏の甥で文化人類学者の中沢新一氏。
「亡くなった網野善彦氏は偉大な歴史家で、きちんと資料を読み解く技術を磨いた職人で、彼は共同体の外の、排除される者の視点で歴史を見た学者だったのだ」、ということが面白く講義されてて、全く疎い私でも楽しめる興味深い内容だった。

その後、友人のお宅にお邪魔して、彼女の1歳半の息子に遊んでもらった。
そして、彼女の旦那さんに横浜の家系ラーメンの元祖「六角家」に連れて行ってもらい、とびっきりうまいラーメンをごちそうになった。

しかし、一歳児というのは本当にかわいいさかりだ。
私の横にちょこんと座って私の胸をしきりに触っていた。きっと何か出ると思ってるのだろう。ごめんね、私のは見かけだおしで、何も出ないのだよ。

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コメント

一才半でもう初揉みですか。。。いやはや立派な人になるでしょう。。。
って私、ズブログに降臨する痴漢ですか?え?

ずぶろぐに降臨する痴漢、大歓迎!

3歳児もかわいいさかりですよ!!
と言いたいところですが客観的にはだいぶん生意気ざかり。
でもまだピアノを「ぴなよ」と言ってるので十分かわいいさかりということで。

夏に軽井沢に行ったとき、甥は実父の乳を揉みしだいていたのですが……。あれはあれで味わいのあるものなのでしょう。うむうむ。

あら、お宅の三歳児もかわいいさかりでしょうとも!
今度会ったときにはもんで、もとい遊んでもらわなくては…

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