代わりはいくらでもいる
今日お昼ごろ携帯に着信があって、ちょうどその時は出られなかったので、すぐあとで留守電を聞いてみたところ、
「○○翻訳事務所です、フランス語の翻訳をお願いしようと思いましたが、急ぎなので他の方にします」
というメッセージが入っていた。
2ヶ月前から、20箇所ほどの翻訳事務所に登録しているが、実際に話が来たのは今回が初めて。
私はバイリンガルでは全くないので、翻訳するには辞書もネットのリサーチも必要だし、そのレベルで急ぎの仕事は受けられないのだが、携帯に一回で出ないだけですぐ断られるなんて…。
「代わりはいくらでもいるのよ」と使い捨てされてる気分だ。
キビシイ。

コメント
キビシイ世界だねえ。
一回でもう次の人とは・・・
ところで仕事はどうですか?
働くのは大変だけど、やっぱり楽しいこともあるよね。
あっきぃのまわりではみんな幼稚園をどこにするか悩んでますが、私はどこで働こうかと考えています。
幼稚園代が高すぎるから保育園にしようと思い。
横浜市はひどいよ!公立の幼稚園がないの!ぷんすか。
投稿者: かなえ | 2005年07月05日 11:56