It’s the squeaky wheel that gets the grease.
(きしむ車輪は油を差してもらえる)というアメリカの諺をNHKの語学番組か何かで聞いた時、文化の違いを感じてショックを受けたが、実は一番身近にそれを地で行く人がいたようだ。
渋谷の量販店で買ったマウスが初期不良だったからって、恵比寿のオフィスに持って来させたらしい。
言葉にならないメッセージ:
「自己主張を忘れた子供のように、きしむことのできない車輪になることがあっても、時々は油をさしてあげてね」
きしむ車輪は…
Posted 2007/06/19 by zunko